はぶり良いおばさん
ごるぅぁあああ!
ダレぢゃい!
俺の断りなしに
じゃぎゅわーを買ったやつぁあ!!
かっちょ良すぎでしゅ・・・
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昼、某ラーメン屋へと足を運ぶ。
まず、パートのおばちゃんが調理していないかを確認。
よしよしw
速攻!ラーメンを頼みたいところだが・・・
そこをぐっと我慢し、栄養バランスの取れたチャンポンを注文。
待つこと約7分。
チャンポンが俺の前に運ばれてくるとほぼ同時、
空いてた横の席におばちゃんが座った。
野菜をひと掴み。んーシャキシャキ♪
パートのおばちゃんぢゃこうはいかない(笑)
さてふた口目。 ん?
何か視線を感じる・・・
横のおばちゃんが見とるやんけw
俺の箸に、おばちゃんの視線が同調しとる。
おばちゃんもやはりチャンポンを頼むのだろう。
あら?
ワンタンメン?(爆)
視線で俺をもてあそぶんぢゃねえよ w
そのおばちゃん、ワンタンメンを頼んだ後、
すっと席を立ち店内に設置してある自動販売機の前へ。
ん?
爽健美茶をお買い上げ~。
備え付けのお冷ぢゃ不満なのか、はたまた・・・
注文後約3分。
ワンタンメンがおばちゃんの前に。
しかし何だったんだあの視線は。
「わかってないわねアナタ。」
「この店はチャンポンじゃなくてワンタンメンがおいしいの!」
とでも主張したかったのだろうか。
いや待て。もしかして、
儲かってんのかな?w
その謎は、次の瞬間明らかとなった。
おばちゃんが店員に、
「小ごはんくださるかしら。量は少なめで。」
くっそー。
ハブリ良すぎぢゃん。
小メシの量を減らしても、値段は減らないんだぞー!
やはり・・・
出玉が良好みたいだ。間違いない(爆)
今度俺にも、
ぱてぃんこのやり方教えてくださいw
ルールも知らんので。
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