2019年8月10日 (土)

涼しくない扇風機

 

ガレージに業務用のくさ、でかい扇風機があるのよ。

壁なんかに固定するタイプ。

天井から吊り下げとったっちゃけど、屋根に近いところに設置しとったせいかいっちょん涼しゅうないったい。

因みにガレージの屋根の素材はアルミ。

太陽に焼きつけられて屋根裏は灼熱の嵐w

そんなトコに設置しとうもんやけん、扇風機を回してもぬる~い風しかこんったいこれが(笑)

って事で、最初の設置場所から約1メートル下げて新たに設置してみたよん。

Rps20190808_065159んもー汗だくで全身どろどろw

 

ちょっとだけマシになった。

かもw

軽ぅ~く2キロは痩せた。

いや汗かいた。痩せちゃおらんw

 

晩酌は冷酒!

今はやりのぐるぐるとり皮をつまみながら。

Rps20190808_065139おかげで4号瓶がすっからかんw

塩・タレどっちもイケとお!

西新のプラリパがオープンしたろうが。

そこで買ってきてもらったと。

 

さ、今日からまた灼熱地獄に突入ぢゃ!(はぁ?w)

 

 

 

 

 

 

 

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2019年7月26日 (金)

懲りずに

 

何回目のお色直しぢゃ。

前回のは少しおとなしすぎやったかな。

って思たらもーやらずにはおられんかったと。

Rps20190726_063454完成はいつになるやら。

 

やっぱケバくないとね、この種はw

 

作業は変態、ぢゃなくて大変(^^;

出来上がってるロゴのすき間にラインを引く、っつーか張るもんで。

ガイドとなるテープに沿って寸分たがわずに!

なっとらんけど(笑)

 

運転席側と助手席側ぢゃイメージが少し違うっちゃけど、どっちもまあまあ良い感じ。

 

自己満足以外のナニモノでもなーいw

 

 

 

 

 

 

 

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2019年7月25日 (木)

塗ってみた

 

昨日はお休みをいただいておりました。

嫁のご両親がメシを奢ってくれるってんで、のこのことはせ参じ、昼からしーすーツマミながら酒盛り(笑)

昼に呑む生ジョッキのうまいこと。

いやーしかし、梅雨あけの太陽が痛いほど熱い!

 

酔いがさめた夜8時、おもろいTVが見当たらんかったけんヒマでくさ。

あそーたい!

グローブば塗ってみよって思ったと(はぁ?w)

蛍光のくさ色ってどうゆう事?(笑)

201906170950昔の画像を引っ張りだしてきた。

 

予め買っといた黄色い染料を既定量の水で薄め、ってゆうか水はだいたいの目分量ばってんw

ふででちょこちょこ、黒い部分にはみ出さんよう塗りすすめたと。

塗らん部分はマスキング?

せからしか。そげなとせんめえもん。

酔っ払いばいw

そげん時間はかからんかった。片っぽだけばってん20分くらい。

 

これ理想の色やない?

Rps20190725_065526この色ばい!

ビフォーのくさ色が画像ではうまく出らんかったけんカット!w

比較は昔のと比べてください。

 

まーずんだれたいち日やったばい(笑)

 

 

 

 

 

 

 

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2019年7月10日 (水)

ナイスアイデア!と思ったら

 

お気づきの方がおるかも知らんけど。

そう、ボンネットにデカールば貼ったっちゃんね先日。

 

デカール貼る時のお約束。

レタックシート(転写シート)に貼り付けてからやるぢゃん?

俺、実はアレが苦手なんだわ。

それでくさ、デカールをくり抜いたシールの抜け殻っての?

それを最初にボディに貼って、その上からパズルみたいにデカールを貼りゃ上手に貼れろうもん!

おお!我ながらナイスアイデア!!

 

って考えが大きな間違いだっつーの(笑)

 

まずボンエットにガワタンを貼り付ける時点からこんなでやんの。

くっしゃくしゃよもー(笑)

Rps20190706_064911あーあw

こんな事するならガワタンをもっと沢山残しとくべきやったばい。

ガワタンが細すぎてどーしよーもねー。

それでも頑張ってなんとかかんとかw

Rps20190706_064924コッチを引っ張ればアッチがゆがむぅ(泣)

 

忍耐強くさらに続ける。

この作業で、絶対1時間くらいかかっとう。

実際はもっとかもw

 

その結果、何とかここまで仕上げました。

Rps20190706_064937これ以上は無理!と判断w

 

んま~はめ込みパズルみたいにキッチリはいきませんこと。

そりゃそうだ。

ズレてんだから(笑)

それでも1ピース1ピース地道に貼り続け完成にまでこぎつけましたとさ。

Rps20190706_064948ラインが特に難しんだわ。細いけんねー。

 

デカール貼る時って、最初ボディにせっけん液散布するやん。

それからレタックシートに貼りつけたデカール本体を貼り付けるやん?

でもくさ、レタックシートだけを剥がしたいっちゃばってんデカールがひっ付いてくるったいね(笑)

やけんレタックシートは好かんと!

 

でも今回のやり方はもうせん!

多分(笑)

 

 

 

 

 

 

 

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2019年7月 4日 (木)

これしか考えられん

 

毎日毎日もう。

常にシャフトブーツが破れた原因を考えようとよ俺。

でもくさ、どー考えても考えられる原因は俺的には1個しかないっちゃんね。

それはだ、アンダーパネルのエア導入口(通称NASAダクト)から小石、またはタイヤカスが勢いよく入り込んでブーツに悪さするって筋書き。

タイヤカス(今はデブリってゆうのかな)を馬鹿にしちゃあいけませんよ奥さんw

レース中では、溶けたタイヤコンパウンドが熱でちぎれて、ほんでもって親指くらいの大きさになって飛んでくるってのはすんげえ普通の事。

それがたまーにメットシールドに当たるっちゃけど、バチーンって音がするとって。

 

とゆう訳で、ダクトにアミアミを取りつけて悩みをひとつ解消しよう!作戦w

 

まずは図面を適当に引いて。図面っつーかアルミ板にじか書きねw

ガレージからてきとーな廃材を引っ張りだしてきてご覧のように。

Rps20190704_072414廃材コレクションの中から選抜したアルミ板w

このアルミ板の中をくり抜くっちゃけど、この作業がもー大変。

1ミリ厚やけんすぐに熱を持つと。

グラインダーでちょいんちょいんしよったら嫁さんが騒音反対!って発狂するしもーw

枠さえ出来たらあとは簡単。

アルミ板に角度ば付けて、アミアミはってリベットでぺちぺちカシメて出来上がり。

Rps20190704_072500リベットが一直線に打てとらん(笑)

簡単っつー割に?ここまで2時間くらいはかかっとる。

ほんと仕事がおせぇーわ俺。

あーグラインダーば思いっきり回したかー!w

 

で最後、本体にリベット付けして装着完了たい!

Rps20190704_072522このダクトがあと2つ(泣)

ん?

ちょっと高すぎたかな?

まいっかw

 

遅い晩酌しながら、つっても夜7時半だけどw

寸が高かったのがどーにも許せん俺。

知らんフリしとけよーって自分をだまし続けたが。

やっぱり駄目やったねー。俺、正直モンやけんw

 

えーくそ!

 

ほろ酔いでガレージに舞い戻ったろうもんw

グキッ!グシャッ!

あーすっきりしたー。

 

Rps20190704_072540ついでにカドの面取りもやっときましたぜい旦那ぁw

これぞケガの功名っつーねー(笑)

 

あと2つ作んなきゃだわー。

実質、作れる時間は本日1日のみ!

やれるか?

最悪、ダクトにアミアミじか張りかなw

 

 

 

 

 

 

 

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2019年6月19日 (水)

装着完了!

 

ヘッダータンクが付きましたばい。

やっとって感じ。

なんせアメ公に注文した時からトラブルやったけんねー。

構想から、かるぅ~く1ヶ月半かかったばい。

 

まずは仮組みでタンクがおさまる位置を確認。

その上で必要と思われる補助ステーの位置をチェック。

もともとはエキシージ用のタンクとメインステーやけん、補助ステーを数本用意しなくちゃって思いよった。

ばってん、意外にも両車両は共通のステーを使っている模様。

どおやら補助ステーは1本で事足りるごたあ。

こんな感じ。

Rps20190618_085635 マーキングんごとステーば作りたいと。

最初にダンボールで型を取って、それに合わせてアルミを切りだすあるね。

Rps20190618_085700 マークしたトコを約60度に山折りw

ステーが完成したところで、本体との溶接にはご存知!匠@廣島屋さんにお任せ。

自分のミスで廣島屋さんにはご迷惑をおかけいたしましたm(_'_)m

毎度ありがとうございます。

それにしても相変わらず見事なフィニッシュ!

 

組み付けは大した作業ぢゃないんだけど、なんせ手を入れるスペースがなさすぎると。

スーチャー管、オイルライン、各種配線、そしてタンク本体。

その間を縫って配管ばせないかん。

エンジンルームをのぞき込むように作業せないかんけん腰にくるとよねw

配管の留め具がまためんどいったい!

パチンパチン指ば何回か挟まれたばい。

 

てなわけで格闘すること1時間。

念願のアルミヘッダータンク装着完了!

Rps20190618_085735 マウントは標準の3ヶ所に対して4ヶ所!

いい感じ♪

Rps20190618_085747 クーラントが確認できるおしゃれな小窓付きw

 

もっさりで半透明なプラスチック製タンクとは段違いにかっちょいい!

どこかレースのかほりがしてやる気まんまん感満載(笑)

 

Rps20190618_085806 対岸からの眺めw

補助サブタンクがかっちょ悪すぎw

 

最初っから解っちゃいるんだけどねー。

タンクをアルミに換えたところで熱対策には殆ど影響はないであろうって事。

ばってんちょっとの可能性でもあるんなら、かつ!パーツ代がそんなに高くないなら(笑)

そこら辺から潰していこうぢゃ~ないの~ってコンセプトをご理解いただきたい!

 

これでひと段落片付いたけん次はいよいよです。

本丸のラジエター交換ぢゃ!

 

金どーすんねん!(笑)

 

 

 

 

 

 

 

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2019年6月12日 (水)

実験君

 

「ほらあそこ。エンジン横から生えてる線が2本見えるでしょ!」

 「これが水温センサー。ここに市販の水温センサーを刺せば水温が検知できます!」

とメカちゃんは豪語する。

 

全く?

信じとらんけどw

 

そこまでゆうなら試しちゃろうやないの。

試す水温計はメードイン中華。ポイ捨て覚悟ねw

水温を計る先っぽの鉄っちんをぶった切って例のセンサーから生えるコードに接続。

電源を取って準備完了!

 

さあエンジン点火するばーい。

キーをひねってイグニションおーん!

すると・・・ん?

エンジンが始動する前に?

 

冷却ファンが全開で回りだしたー!(笑)

 

あ~あw

 

まあね。

センサーはセンサーでもファンのセンサーやったワケやw

試しに1本外して両方外してってゆう実験もやってみた。

結果、1本はぬるい用の、も1本は熱い用の線って事が解った。

メカちゃん、勉強になったばーいw

 

今さらだけど、

ぶった切っちゃったんだよね~センサー(笑)

まあ2千円ちょっとやけんどーでもいいわw

 

実験その2。

ではその中華な水温計。

実際にちゃんと作動するわけぇ?

切った線を繋ぎ直し、エンジンが温まり始めたところでリザーブタンクの中にセンサーをちゃぽんと突っ込んでみる。

Rps20190612_062546 沸騰させたヤカンの方が良かったかな。

センサーを突っ込んだ瞬間、温度がみるみる上昇。

当たり前かw

 

中華の水温は車載されてる水温に比べて常時10℃低い。

Rps20190612_062600 車載センサーはこの時75℃前後。

これはセンサーの取り付け位置による違いかな。

車載のセンサーはエンジンから排出された直後に配置されてるはずだから。

違うかな?

そうゆう意味では中華もなかなか捨てたモンぢゃねーな。

もう買わんけどw

 

ここまでで、何かご質問は?w

 

 

水温計をつける時って、やっぱホースを途中でぶった切らんといかんのかなあ。

それってちょっとちゅうちょするばいー。

 

 

 

 

 

 

 

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2019年5月21日 (火)

つるぴか☆

 

 

できたばい。

つるぴかはげ丸君w

Rps20190521_053746 ま、こんなもんやろ。

剥離剤さまさまやね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年5月 9日 (木)

さてそろそろ大詰め、か?

 

 

アレもしたコレもした。

でシロウトの浅知恵ではもう、アレしか残っとらん(は?w)

最後のオペレーションになろうであろう、

っつーかなってくださいお願いw

最後の綱、冷却系へと手術のメスが入るわけなのでございます。

 

たださあ、シロウトなりに調べてみたけど、

どーもパーツを取り替えるだけぢゃ駄目のごたあ。

いやとっかえだけで治るならそれに越したことはないったい。

ばってん冷却と圧力の関係って最適なバランスがあるごたあっちゃんね。

もーこーなると俺はさっぱりお手上げ状態。

だいたいくさ、そうゆう課題、問題?

に言及してくれたショップな方はひとりたりともおらんわけよ。

考えすぎかなあ。

 

ここに1枚の図がある。

Reserv_tank_01_1配管はこげんなっとったい!

リザーブタンクが2つあるばってん、右上のは多分オーバーフロー用の”受け”やろうね。

あってっかあ?(笑)

 

そもそもくさ、

俺のクルマのラジエターにはキャップが付いとらんったい!

もしあっても場所的にいじられん。どげんしたら良かと?

 

ラジエターが悪いのか、ヘッダータンクが悪いのか、それとも他の補器なのか。

これを交換する事で問題が解決してくれることを切にきぼー!

コレで治らんかったら俺発狂するばい(笑)

 

まずヘッダータンクだけ交換してみよっかな。

ラジエター高いもんねw

 

 

 

 

 

 

 

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2019年4月19日 (金)

危うしKimitech !

 

 

焦るー。

焦れば焦るほど失敗が増える。

本番に弱いタイプw

 

暗がりで作業してるんで、次の日仕上がりば見てがく然。

エアが入りまくりやし、角度も違う。

やり直し。

Rps20190419_062555 剥ぐのもひと苦労ばい。

Kimi はエアつぶだらけ。Racing は右肩が下がり過ぎで却下。

失敗したシールをいちから作り直しばい(泣)

 

間に合うのかKimitech!

 

 

 

 

 

 

 

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