2020年10月 2日 (金)

やーめた!

 

今度こそはと挑んでみたが。

フィルムが硬すぎたばい。

どーにもこーにもにっちもさっちもw

伸びんし縮まん!

 

とゆうワケで、テスト用で少しだけ切り取った、ほぼ無使用の本体を無かったかのように箱に戻してあげましたw

Rps20201002_072032ヘラちゃん達もご一緒にw

 

当然、俺の収納庫@ガレージ行き決定。

Rps20201002_072041よっ!これぞホンマのお蔵入りw

 

シロウトが波打つポリカにフィルムを貼るのは無理とゆう結論はいかがでしょう(笑)

ガラスだったらうまくいったのかな?

 

フィルム貼りはこれでもう、

お・し・ま・い death ! 

202010020738

 

倍返しはしーませんw

 

 

 

 

 

 

 

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2020年9月28日 (月)

フィルム貼り練習中

 

俺の大の苦手、カーフィルム貼り。

平面ですら至難のワザ。

ましてやカーブした曲面ってどげんして貼れば良いと?

ドライヤーば充てて伸ばしたり縮めたり?

 

とりあえずフィルムの端切れで挑戦。

Rps20200928_055051下にシワが・・・

 

なんで端切れがあるかって?

すでにいちど、挑戦したと。

2メーター×40センチの1枚モン2,200円を買って!

それがあっさり失敗しとるんだわw

そのハ・ギ・レ!(笑)

 

第2段はもう発注済み。

懲りずに挑戦しますー。

 

 

 

 

 

 

 

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2020年9月24日 (木)

運転支援システムを試してみた

 

連休中の高速ドライブは俺がかって出た。

往路だけーw

乗ったクルマはMAZDAの1.8Lディーゼルターボエンジンを積むCX-30。

Rps20200922_070140プレスラインがエロかね~w

 

エンジン音はさすがに興ざめw

室内で窓を閉めとっても耳障りばい。

そのうち慣れるけどね(笑)

 

高速の本線への合流は楽勝。

なかなかの加速。

 

で比較的通行車両の少ない大分道に入ってから、興味津々の運転支援システムを試してみる。

まずはオートクルーズを時速100キロに設定。

しばらく走ると車速が遅い前車両がみるみる迫ってくる。時速90キロ弱な感じ。

前車の50メートル手前に迫ったところで自車の制御が介入したばい。

結構な振動と共に多少首が前にもってかれるくらいの減速G。

ハンドルがぶるぶる、とゆうよりガタガタ震えたのは多分、気のせいぢゃないと思う。

前車両との速度差(時速20キロ弱)があったけんしゃーないとかな。

この時点で、うちのかぁちゃんが同乗しとるときにオートクルーズは使えんね。

急加速・急減速は乗り物に酔いやすい人は厳禁やもんね。

自分ひとりのドライブとか、酔わない人が同乗しとる時はこれはアリばい。

で、前車両を抜こうってウィンカーを右に上げ車線変更を開始した途端、クルマがかってにアクセルば踏み出したばい!

設定速度を超える加速はしないものの、これにはちょっと感動したばい。

走行車線に戻って(当然手動でw)再び時速100キロで定速走行。

 

今度はレーン逸脱機能の検証。

走行車線ば走りよって、意図的に左側の線(実線)をまたいでみたw

その瞬間、ハンドルがブルブル震えてモニターにはオレンジの警告灯が点滅。

次に走行車線から追い越し車線の線、こっちは点線やな。

これをまたぐとやっぱしブルブルってハンドルが震え警告サインが。

よう出けとる!

 

車線変更と車線逸脱にどんな違いがあると?

俺には解らん。

ウィンカーを上げとるか上げとらんかで判断するっちゃろか???

 

ちなみに、車線を逸脱した時にハンドルを自動で戻す機能ってのは確認できんかった。

ハンドルをそのままにしとくと壁に突っ込みそうで、思わず俺システムが介入してしまうったいこれが(笑)

ほんとに居眠りした時にしか解らんばいこの機能はw

 

追記:今回の総合燃費は燃料1リッターあたり約18kmとゆうことでござんした。

ストップ&ゴーがあんまりなかったけんねー。

 

 

 

 

 

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2020年8月22日 (土)

これがクセモンたい

 

やっぱさあ。

無色透明のシールドスクリーンってどうかと思う。

なんか存在感がないとゆうか。

主張してないとゆうか。

Rps20200821_064700 なんか味気なかろ?

 

でいつか着色しちゃろって思って買っといた液体フィルムスプレー。

吹きつけたあと乾いたらペラペラって簡単に剥がれるヤツ。

水性やけん何かと安心ではある。

値段は3,500円くらいでややお高め。

Rps20200821_064711 見た目はふつーのスプレー缶。

 

これがクセモンたい。

説明書には厚めに塗ってって書いとうったいね。

ばってんこの塗料、さらっさらで厚めに塗ろうもんならすぐに垂れてくるとよ。

おまけに色が薄いわ時折ダマになって出てくるわ。

そもそも俺、塗装が苦手やろ。

やけん綺麗に仕上げるのは正直至難のワザなわけ。

 

そうゆう前説がありまして本番に参りますw

丁寧にマスキングしたあと塗装面を綺麗に脱脂してからの2度塗り。

仕上がった作品を見て愕然w

ダマダマのむらむら(泣)

そうゆう事なんで全部ひっぺがしー。

お約束の!(笑)

Rps20200821_064723 ナニがどこにあると?w

 

こりゃ駄目だわ。

 

いちるの望みをかけ、今度は小さめのメットシールドで実験君。

スプレーすると相変わらずダマが混入するも、つまようじでそれらを取り除きながらの作業。

3回塗ってこんな出来栄え。

Rps20200821_064737 スモークになってんの?w

 

結局4回塗って、4回目で取り除けなかったダマが2粒(笑)

それはシールドの丁度目線の先w

やっぱこりゃ駄目だわ。

 

とゆうワケで、フロントスクリーンの着色はスプレーではなくフィルムにスイッチしたいと思います。

とんだ徒労やった。

 

 

 

 

 

 

 

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2020年8月20日 (木)

新記録樹立!

 

俺の箱車はだいたい20日にいちどの頻度で給油しよる。

今回はちょっと長くて31日ぶり。

我慢して我慢して。

 

そしてやりました!

新記録樹が出た模様!

Rps20200820_0411372 ぱんぱかぱ~ん♪

 

俺のクルマ、カタログ値は燃料タンク73リッター、って誰かがゆうとった。

限界を超えとるねw

タンクからエンジンまでの燃料ホースに1リッターくらい溜まっとっちゃろうかね?

 

これ以上の記録はさすがに無理と思われる。

GSに向かう道中、まぢでタマが縮こまったままやった(≧▽≦)

 

今度は74リッター超えに挑戦だ!

いややめといた方が良いかな。

精神的に良くないし頭皮にも悪い(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2020年8月 5日 (水)

ステンをチタンへ

 

ステンがチタンに?

なるワケねー(笑)

 

ばってんくさ、それ風に見えるようにはできる。

実験中からの思わぬ発見。

 

まずー、プロ仕様のバーナーを使ってボルトに焼きを入れますー。

Rps20200805_064125数十秒で赤くなり始めるね。

 

さらに過熱すると真っ赤っか。

Rps20200805_064147俺に触れるとヤケドするぜぃw

 

赤くなった後も熱をまんべんなく全体に浴びせます。

ずっとやってたらボルトは溶けるとかなあ。

 

溶けだす前に、ってまあ溶けんわね(笑)

ころあいを見て火を外して自然冷却。

数分で青みがかったこんな感じの仕上がりに。

Rps20200805_064157っぽくね?w

 

なんかチタンの香りが漂ってねえすか?

これなら塗装せずともカッチョ悪くない!

と思いますが皆さん如何でしょう(笑)

 

ディフューザーエンドのボルトって結構目立つのよねえ。

 

以上、

本日のお手軽クッキングーでしたw

 

 

 

 

 

 

 

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2020年7月30日 (木)

や、やばい

 

週末に向けての作業が追い付かんー。

今日込みであと2日。寝ずの作業かな。

 

バタバタしとっても毎日最低1時間の晩酌は欠かさんからなーw

それさえ我慢すりゃどうにかな居るるっちゃろうけど。

いやそりゃ~無理w

 

金曜夜までの必須作業。

塗装工程があと1つ。

かぁちゃんが居ぬ間の30分かかるグラインダー作業があとひとつ。

カッティングシートの貼り付けが3ヶ所。

できれば板金作業が1ヶ所。

あ~なえるぅ~。

 

梅雨は今日明けるとよね?

帰ったらさっそく塗装にかからないかんばい。

明日はかぁちゃんが1時間くらい出掛ける事が解っとう。

鬼の居ぬ間にちゅい~んなグラインダーぢゃw

 

いや~しかし。

1日6時間の作業でのべ12時間。

作業を完了させる自信が全くない(笑)

 

 

 

 

 

 

 

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2020年7月29日 (水)

設計図のないプラモデル

 

ざーざー降りのじめじめした薄汚いガレージにてw

意を決してディフューザー装着に挑戦!

 

図1:本体にランナーから取り外したパーツ№.2を取り付け穴に合わせて貼り合わせる。

なーんて取り説はないのだw

 

エキシージ用やけんね。

取説があっても俺のには当てはまらん。

 

穴あけは全部で6ヶ所。

本体2つにディフューザー4つ。

本体の穴あけは楽勝。

Rps20200728_091727ラップ敷いて鉄粉をキャッチ。

 

位置決めさえミスらんどきゃ誰でもできる作業。

しかしその後が大変ったい。

Rps20200728_091800手を入れる隙間がない!

 

助手席側は余裕で手が入るっちゃけど運転席側はご覧の画像通り。

整備性がひっじょーーーに悪い。

考えた末、インタークーラー(シルバーの箱)の左横から手を回してボルトを入れる事に。

手を入れるたんび、FRPボディの端っこが左腕をこすってもー最悪。

ちくちくヒリヒリ。

腕を赤く腫らしながらも何とかボルトをねじ込んだ。

腕が長くて助かった。

誰がモンキーやねんw

 

さあ本番はここからよ。

ディフューザーを固定するため4ヶ所に穴ば開けないかんったい。

装着の決めてになるのは勘とそして、見た感じ(笑)

 

そもそもさあ、この手のクルマって、国産車なんかと違って左右対照に出来とらんわけよw

仮組みしてみたらくさ、左右で取り付け位置の高さがあからさまに違う!

なんぢゃこりゃ。

そんなクルマです俺のってw

 

さて穴あけ。

ここ!ってトコにマーキングしたまでは良かったと。

ばってんそこにインパクトドライバーが入らんったい(泣)

下のディフューザー側からは穴あけできんっちゃん。

ボディのどこからドリルが飛び出てくるか解らんったい。

目分量だけにw

やけんドリルは上(カウル)から下(ディフューザー)へ。

 

でとてつもない方法を考えた。

大げさかぁ?(^^;

本体とドリル歯と電池をバラして中で組み立てる!

ばかちんがー(笑)

 

でも出来たったいこれが!

ぎゃはははバカ~(笑)

Rps20200728_091832ぎりっぎりで穴あけ成功!

 

穴あけの他にも耐熱シート貼ったりディフューザーロッドを取り付けたり。

なんだかんだで今回の作業は6時間かかった(^^;;;

Rps20200728_091901かっちょいいロッドに交換したい。

 

左右の高さの不均衡は力技で解決しました(笑)

走行中に割れない事を祈るのみw

 

半沢直樹♯2、まだ見れとらんです(笑)

 

 

 

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2020年7月22日 (水)

塗装2回目

 

湿度62%のこの日の17時。

2度目の塗装に再チャレンジ。

そう、1回目の塗装は全部剥いだの(笑)

 

いちどに塗らんで10分に1回 ブツブツ・・・

厚塗りは厳禁 ブツブツブツ・・・

塗装面から20センチを保って・・・

 

と頭の中でルーティンを巡らせつつ、説明書通りにスイッチ入れた後10分間放置したウレタンスプレー缶を30回、上下に激しく振って2液をかくはん!

と思って手をみると、ビール缶を振っていたとゆうのはここだけの秘密w

Rps20200722_062716缶を開けてなくて良かったw

 

やーねー酔っ払いってw

 

予想通り、1缶だけぢゃ足りなくて2缶を消費。

仕上がりはまーまー。

これが俺の限界かな。

Rps20200722_062703心霊写真ぢゃありませんw

 

明らかに鏡面ではないね。

Rps20200722_062652調子ぶっこいてVサインw

 

でもざらつき感は一切なし。

手触りはすでにつんつるてん。

呪文が功を奏したかなw

 

あとは根性!

必死こいて磨くのみ!

 

 

 

 

 

 

 

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2020年7月16日 (木)

とんびとからす

 

昨晩の酒アテ。

獲れたて新鮮なヤリイカの刺身と煮つけ。

Rps20200716_042705煮つけは濃ゆ目の博多風。

 

イカのクチバシってどげんなっとうか知っとう?

クチ自体は丸いパチンコ玉くらいの筋肉で覆われとって、それをチビチビ噛んで肉を剥がしてやると現れてきます。

先端が鋭くて上下1対(いや左右1対か?w)になっとうです。

 

こんなの。

Rps20200716_042723寄生虫ぢゃあないよw

 

どっちがとんびでどっちがカラスかは解らんけど、亡き親父からそう伝授されとります。

イカを煮つけたら是非挑戦してみてね。

 

おまけにトンビとカラスのアップ画像。

Rps20200716_042800羽根が1枚もげてしもたw

 

結構ねえ、舌を使うのよ。

いやんもう、俺っててくにしゃ~んw

 

 

 

 

 

 

 

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