昨日、たまたま休日の友人を連れ出し、トゥディの最終調整へ出発。
ひとっ走りした後、山から下りる途中、ずぅーーーーーーっと前から気になってた焼肉屋へ寄ってみた。
作業服でのそのそ入りましたが・・・
ちぃと場違いな高級感。
値段も場違い (^^;;;
ふたりで入って、食ったのは二人前・・・
ちぇんちぇん満たされましぇん(爆)
しかーし、ちょーうめーーーーー!
自宅近くの国道にて。
例のようにガスタンクをカラにして、冷ややかな視線も気にせず燃料を5リットルだけちゅーにゅー。ニョニョニョニョ
こーゆー場面で画像を撮るってのも・・・(^^;;;
で、そろ~りと低回転にてセルフのスタンドへ。
「えーとすんません。燃料をちょっとずつ入れさして貰ってよかですかね^^?」
と、まずはバイトの兄ちゃんから許可をいただく。
ちょろちょろ・・カチャカチャ(レシートを打つ音^^)・・・の繰り返しを4回(^^;;;
エネオスの皆さん、ご協力有難うございましたm(__)m
前戦の数日前、メモっておいた手書きフューエルゲージとの誤差を確認するのがその目的。
まあまあこんなもんでしょ。おおむね良好。
そこでの補給は5リッター+10リッター+10リッター+2リッター。
一般道で入れた5リッターと合わせると、全部で32リッター。
スタンドでの燃料補給はここまで。
それからまたそろり~と自宅へ。
帰宅後、ガソリンを更にエキストラチャージ。
んーーーー しかしじれったい・・・
ガソリンを、200ccほど入れると直ぐに満タン状態。そりゃそおだw
それから5分ほど放置して200ccを再び補充。
こんな先の見えない工程を永遠と繰り返したくはない。
何か良いアイデアはないものか・・・
ガレージをごそごそ物色してみると、ありましたありました。
何とガソリンの給油口に、カンペのフタがジャストフィット!(笑)
そのフタの天井をくりぬき、ホースを繋いで、すき間をシール材で埋めてっと。
はい、出来上がりました。 名付けて、
スーパーフューエルチャージャー ® (^^;;;
へ?(^^;;;
この商品 に関する注意点:
・続けて使用すると、顔が青ざめる事がありますのでご注意ください。
・さらに使い続けますと、ぼぢれるかも知れませんのでご注意ください。
・この商品は、ガソリンを飲む器具ではありませんからご注意くださいw
いやコレが全く素晴らしい仕事をしてくれる訳ですはい。
ぶぅ~ってやったら、あっとゆう間に1リッターの「空き」ができます。
前戦は1時間かけても満タンにならなかったんだよねー。
これで、燃料補給の効率が大幅にあーーーーっぷ!